アイアンの打ち方には2種類あるんですね。

アイアンの打ち方には体重移動ありのもと無しのものがあるそうです。

下半身が先に回転していくときに体重が後ろ足から前の足の方へ移動していき、その動作に引っ張られるような感じで腕が後から付いてくる打ち方があります。

このうち方は飛距離を稼ぎたい時に良いといわれていますが安定性が下がる場合があります。

一方体重移動なしの打ち方は下半身と腕が同時に回転するような感じになります。とてもシンプルな動きになりますので軸などもぶれにくくなって安定性があがるかわりに飛距離が短くなりやすいですね。

【5ラウンド以内に80‐90の上達保証!アイアンの打ち方DVD】