7番より上のアイアンの打ち方。飛距離がほとんど同じ場合。

7番より上の番手でアイアンの飛距離が同じ場合、ショートアイアンではハンドファーストでダウンブローで打ちますが、6番や7番では基本的にスクエアーにアドレスして最下点でボールをとらえるようにします。

あと、飛ばない場合の考えられることとして、芯に当たっていないことが考えられますので、番手が上でも短く持つなどしてアイアンにおいてもスイートスポットに当たるような練習をします。

あとヒッカケが出る人もいる様ですが、その場合はヘッドが最初から被っていたり、インサイドアウトの軌道であることが考えられます。

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